東野圭吾の最新刊『人魚の眠る家』11月18日発売。

東野圭吾小説の最新刊『人形の眠る家』が幻冬舎より11月18日に発売された。

東野圭吾は、この小説について、「このような物語を自分が書いていいのか?」というコメントを寄せているという。

僕はこの小説をまだ読んでいないが、さてさてどのような内容の物語なのであろうか。

発行所の幻冬舎のホームページを見てみると、以下のようなあらすじが書かれていた。

娘の小学校受験が終わったら離婚する。そう約束した仮面夫婦の二人。彼等に悲報が届いたのは、面接試験の予行演習の直前だった。
娘がプールで溺れた―。
病院に駆けつけた二人を待っていたのは残酷な現実。そして医師からは、思いもよらない選択を迫られる。

過酷な運命に苦悩する母親。
その愛と狂気は成就するのか。

う~ん・・・予想通りほとんど内容が分からないですね。

ここ1週間ぐらいの間に読もうと考えているので、読んだら、以下のページにあらすじを書いてみようと思う。
>>>小説【人魚の眠る家】のあらすじはこちらから

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